TFTurnfight 攻略|機体と4モード

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SHEET 06 · Turnfight 教範

4つのモード

モードは4つで、うち2つが対人、1つが協力、1つがルールを自分で決める遊び方です。

モードは4つ。うち2つは対人、1つは協力、1つはルールを自分たちで決める遊び方です。

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一覧

4モードの違い(出典: turnfight.com、2026-10-28)
モード陣営相手得点の入り方
WW2赤 vs 青の2チーム他プレイヤー+CPU撃墜でスコアを奪う。占領目標を保持すると加算。
Jet Age赤 vs 青の2チーム他プレイヤー+CPU撃墜でスコアを奪う。ミサイルが主役。
Bomber Waves全員同じ側AI の爆撃機編隊1撃墜ごとに固定の報酬。
Classicプレイヤーが編成他プレイヤーチームで1本のスコアを共有する。

02

WW2:レシプロから初期ジェットまで

WW2 は、レシプロの戦闘機から初期のジェット機(Me 262、Vampire)までの範囲です。赤と青の2チームに均衡に分けられます(出典: turnfight.com)。

ミサイルが主役ではないため、勝負は機銃の角度を作れるかに集約されます。曲がり続けられない機体でどう角度を作るか、がこのモードの主題です。

03

Jet Age:F-86 からタイフーンまで

Jet Age は F-86 Sabre から Eurofighter Typhoon までの範囲で、こちらも赤青2チームです。

熱追尾ミサイルは後方から、レーダーミサイルは全角度から。レーダーミサイルは撃つ前に相手へ警告が出るため、撃った瞬間に相手が反応します。つまり Jet Age は「当てる技術」より「先に撃てる位置にいる技術」の勝負になります。

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Bomber Waves:全員で迎撃

Bomber Waves は全プレイヤーが同じ側で、AI の爆撃機編隊を迎撃します。1機撃墜するごとに固定の報酬が入ります(出典: turnfight.com)。

対人と違い、相手は逃げも欺瞞もしないため、純粋に「当てる回数」を競うモードになります。操作の練習とスコア稼ぎを同時にやりたいときに向いています。

固定報酬なので、撃墜数がそのまま収入になります。機体を乗り換えて火力を上げると1回あたりの時間が短くなり、結果として単位時間の稼ぎが増えます。

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Classic:全機体・チーム編成・スコア共有

Classic は全機体が使え、チームはプレイヤーが編成し、そのチームで1本のスコアを共有します(出典: turnfight.com)。

スコアが共有されるため、個人で撃墜を稼ぐより「チームの合計をどう増やすか」が問われます。占領目標を保持しているだけで全員のスコアが増えるので、撃墜に参加しない時間にも意味が出るのはこのモードだけです。

フレンドと遊ぶときは招待コードを共有すると、公開サーバーか自分のパーティサーバーに合流できます。Classic は編成を自分たちで決められるので、パーティサーバーと相性がいいモードです(推測)。

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どれを選ぶか

  • 操作を覚えたい → Bomber Waves。相手が AI なので、外しても痛くない。
  • ミサイルの感覚を掴みたい → Jet Age。フレアの使いどころが分かる。
  • 機銃の角度を作る練習 → WW2。曲がり方の基礎が出る。
  • フレンドと遊ぶ → Classic かパーティサーバー。スコアを共有できる。